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【比較】LINEモバイルのOPPO RenoAのコスパとスペックをガチ評価!

この記事は 7 分くらいで読めます

OPPO Reno Aを評価&レビュー

このページでは、LINEモバイル(ラインモバイル)で発売のOPPO Reno A比較・レビュー・評価していきます!

りん
りん

最近出たっぽいOPPO Reno Aが良さそうなんだけど、どうなの?買い?

あいり
あいり

いいところに目をつけるね!

あいり
あいり

今一番人気で、どこでも売り切れの超コスパスマホなんだよ!

OPPO Reno Aが気になってこのページを訪れたあなたは、スマホを選ぶ目が優れているかもしれません。というのも、OPPO Reno Aはその値段と優れた機能から、どこのショップでも品薄、もしくは売り切れ状態だからです…!

ここからはそんなOPPO Reno Aの特徴やスペック、評価や価格帯の近いスマホとの比較をお送りしていきます。

以下の内容が気になる方はぜひともチェックしていってくださいね。

OPPO Reno Aを選ぶべき4つのメリット
1ヶ月使ってみてココがダメ
OPPO Reno Aは買って大丈夫?
スペック&料金
同価格帯のスマホとの比較
お得な購入方法

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【結論】OPPO Reno Aは今必要な機能が詰め込まれたスマホ

サクッとこの記事の結論はこちら!

まずはこの記事の結論からお伝えします。

OPPO Reno Aは超絶コスパのスマホ。“今”必要な機能が全て盛り込まれているんです…!なのに安い…。

具体的には以下の機能です。

・全面フルディスプレイ
・防水&防塵
・指紋&顔認証
・おサイフケータイ
・最新ゲームができるスペック

どうですか?あなたが必要としている機能がおそらく搭載されていることだと思います。これほどの機能を網羅しつつ、3万円を切る価格なのですから驚きです。

あいり
あいり

私もしばらく使ってみて、10万円近い価格のiPhoneである必要はないんじゃないかな〜と思えてしまったほどです。

そんなOPPO Reno Aの購入を特におすすめしたい方は以下のような方です!ぜひ、記事の隅々まで読んでいってもらえればと思います。

OPPO Reno Aが向いている方 ゲーム&写真どちらも譲れない学生さん
 予算を3万円未満に抑えたい方
 とにかくスマホ選ぶで失敗したくない
 スマホを水没・落としてしまわないか不安な方
 マスクをよく使う方

OPPO Reno Aについて知ろう

OPPO Reno A

・名称:OPPO Reno A
・メーカー:オッポジャパン株式会社
・価格:29,800円(一括)/1,280円 / 月(分割)※税抜
・取り扱い回線:ドコモ/au/ソフトバンク
・カラー:ブルー/ブラック

OPPO Reno Aは、オッポジャパン株式会社から発売されたスマホです。

OPPO?どこの会社?…と思う人が多いと思いますが、実は世界のスマホシェアは4位。サムスン、アップル、ファーウェイに続く順位です。実は2018年に初めて日本進出した企業なんです。

そんなOPPOが低〜中価格帯のスマホとして日本で発売したのが「OPPO Reno A」です。

注目すべきは、その価格。なんと29,800円です。もちろん安いだけでなく、機能だって優れています。搭載された機能についてはスペック表、メリットの項目で詳しく解説していきますね。

あいり
あいり

コスパでは最強クラスで、発売直後はずっと売り切れ状態。スマホを買うためにわざわざ通信会社を契約する人だっていたんですよ…!

りん
りん

えぇ…そんなすごいスマホだったんだ…!

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【比較】OPPO Reno Aのスペック

OPPO Reno Aのスペック一覧

 OPPO Reno A
製品イメージ

メーカーオッポジャパン株式会社
発売日2019年10月18日
一括購入価格(税抜)29,800円
24回分割(税抜)1,280円 / 月
CPUQualcomm®
Snapdragon™710
2.2GHz + 1.7GHz
RAM6GB
保存領域64GB
ディスプレイ約6.4型
有機EL
背面カメラ1,600万画素+200万画素
前面カメラ2,500万画素
レンズの数3
バッテリー3,600mAh
充電端子Type-C
防水
指紋認証
顔認証
SIMスロット数2枚
nanoSIMカード

同価格帯の人気スマホと比較

 OPPO Reno AAQUOS sense3 SH-M12P30 lite
製品イメージ


AQUOS sense3 SH-M12

p30lite
メーカーオッポジャパン株式会社SHARPHUAWEI
発売日2019年10月18日2019年11月29日2019年5月24日
一括購入価格(税抜)29,800円35,800円29,800円
24回分割(税抜)1,280円 / 月1,590円 / 月1,350円 / 月
CPUQualcomm®
Snapdragon™710
2.2GHz + 1.7GHz
Qualcomm® Snapdragon™ 630 2.2GHz+1.8GHzHUAWEI Kirin 710
RAM6GB4GB4GB
保存領域64GB64GB64GB
ディスプレイ約6.4型
有機EL
約5.5インチフルHD+ (1,080 × 2,160)約6.15インチTFT
(2312 x 1080)
背面カメラ1,600万画素+200万画素約1200万+約1200万画素約2400万+約800万+約200万画素
前面カメラ2,500万画素800万画素2400万画素
レンズの数334
バッテリー3,600mAh4,000mAh3340 mAh
充電端子Type-CType-CType-C(USB2.0)
防水
指紋認証
顔認証
SIMスロット数2枚(デュアルSIM)
nanoSIMカード
1枚
nanoSIMカード
1枚
nanoSIMカード
りん
りん

Reno AとAQUOS sense3 SH-M12はどちらも防水と生体認証が完備だけど、Reno Aの方が安いんだね。

あいり
あいり

他にも黒が美しく表示できる有機ELと、メモリ&CPUが強力っていうメリットもあるよ。ゲームしたい人はReno Aだね。

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【メリット】OPPO Reno Aのここがすごい

防水&防塵で濡らしちゃっても大丈夫

OPPO Reno Aの防水防塵性能

OPPO Reno Aは、IP67の防水性能を持っています。

雨が多く、水辺で遊ぶ機会の多い日本でも安心して使えるスマホです。コーヒーをこぼしてしまったり、多少ならお風呂で使っても耐えられる防水性能です。

スマホがないと生活できない時代となった今、スマホの水没ほど考えたくない状況はないですよね。連絡、調べ物もできない、高額な修理代もかかる上、自然回復を待つ余裕ももちろんありません。

そんな考えたくもない状況を心配しなくて良くなるわけですから、今や防水機能のついたスマホを選ぶのは絶対条件です。

詳しい防水企画の指標は、以下の表を参考にどうぞ。意外と危険な状況でも大丈夫そうなんですよね。

【参考】防水規格の指標一覧

IPX内容
0特に保護がされていない
1鉛直から落ちてくる水滴による有害な影響がない(防滴I形)
2鉛直から15度の範囲で落ちてくる水滴による有害な影響がない(防滴II形)
3鉛直から60度の範囲で落ちてくる水滴による有害な影響がない(防雨形)
4あらゆる方向からの飛まつによる有害な影響がない(防まつ形)
5あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない(防噴流形)
6あらゆる方向からの強い噴流水による有害な影響がない(耐水形)
7一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水することがない(防浸形)
8継続的に水没しても内部に浸水することがない(水中形)

最先端のディスプレイ指紋認証が便利

OPPO Reno Aのディスプレイ指紋認証

OPPO Reno Aは、ディスプレイ指紋認証に対応しています。

ディスプレイ指紋認証とは、指紋認証用のボタンなしに画面に指を添えるだけで認証ができる技術です。これはiPhoneにない機能で、次世代iPhoneに搭載されるであろう機能です。

Reno Aは、もちろん顔認証にも対応しているため、手袋をしているときでもロック解除可能。逆にマスクをしている状態でも指紋でロック解除ができます。

あいり
あいり

新型コロナウイルス対策でマスクをしていて、顔認証ができなくてイライラしていた方、指でロック解除できるのでご安心ください。

おサイフケータイに対応

OPPO Reno Aのおサイフケータイ

OPPO Reno Aは、おサイフケータイにも対応しています。

キャッシュレス推進事業の影響もあり、電子マネーが当たり前になってきましたね。PayPayといったQRコード決済が普及しているとはいえ、やはりSuica、クレジットカード決済も使いたいですよね。

おサイフケータイに対応したReno Aなら、スマホ1台だけ持ってお散歩に行き、コンビニで飲み物を買う…といった流れが実現できちゃいます。もう重い財布を持ち歩く必要もありません。

りん
りん

お財布にうっかり現金がなかった…なんて時もスマホで支払いができちゃうね。

タッチ&フレームブースト機能でゲームも快適

OPPO Reno Aのタッチブースト

OPPO Reno Aは、タッチブースト機能フレームブースト機能が搭載されています。

これらの機能により、ゲーム中のカクつきや、ボタン入力処理を高速化。処理落ちによるタップのラグなんて、もう気にする必要はありません。

メモリ(RAM)も6GB搭載。同価格のスマホと比べて高水準な仕様となっており、ストレスフリーでゲームができます。

あいり
あいり

ゲーマーの私が実際に使ってみましたが、いい意味で気になる点はありませんでした!

あいり
あいり

ハイエンドスマホとほぼ同じ感覚でプレーできます。

LINEモバイルのどの回線でも選べる!

LINEモバイルは全部の回線が選べる

OPPO Reno Aは、au、ドコモ、ソフトバンクすべての回線で使えます

すべての回線を自由に選べるのはLINEモバイルの特権。それを十分に活かすことができます。欲しかったスマホなのに選びたい回線で選べない…!なんてことはないので安心して購入することができます。

公式サイトで端末一覧を見てみると、意外と全回線を選べるスマホがなかったりします。iPhone7もソフトバンク回線だけでしか選べません。

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【デメリット】OPPO Reno Aはここが惜しい

カラーバリエーションが少ない

Reno Aのカラー

OPPO Reno Aのカラーバリエーションは2種類のみ。「ブルー」と「ブラック」のみの展開です。

「もっとかわいい色があればいいのに…」と思うのが本音です。ピンクとか合ってもいいと思うんですけどね…。気になる方は、ケースやカバーを使って雰囲気を変えてみるのがおすすめです。

りん
りん

確かに、ちょっとクールすぎる色しかないね。

あいり
あいり

色が気になる方は、手帳型ケースの併用がおすすめです!

フル活用するにはSDカードがほしい

OPPO Reno Aの保存領域(ROM)は64GB

大容量のゲームや写真、音楽などを保存しまくるとなると、どうしてもSDカードが欲しくなります。

ちなみに対応のSDカードは「microSDXCカード」今では128GBが2000円くらいで買えちゃいます。パソコンでのデータ管理も楽になりますので、無理して容量管理をするよりも、SDカードを合わせて使っていく方がおすすめです。

継続的な水没はNG

OPPO Reno Aは防水に対応していますが、継続的な水没はNGです。

継続的な水没と聞いてイメージが湧く方は少ないと思いますが、「川で水中を撮影する」や「お風呂に沈める」などが具体的な例として上がります。つまりは水圧がかかるとNG…というわけです。

りん
りん

普段生活している中では、水に怯える必要はなさそうだね。

あいり
あいり

「水中用ではない」ことだけ意識していれば、水没の心配はいりません!

売り切れで買えない時はAmazonもチェック

Reno AはLINEモバイルでも超人気のスマホ。売り切れも十分に考えられます。

そんな時は、Amazonでの購入も検討してみましょう。LINEモバイルでの購入のように分割はできませんが、スマホを単体で買う人は少ないため、意外と在庫があったりします。

価格はLINEモバイルよりも数千円高いかもしれません。同時契約だからこそできる割引もあるというわけです。どうしても欲しい方は検討してみてくださいね。

高すぎる値段は転売を疑おう

amazonで購入する場合、高すぎる値段は転売の可能性があります。

Reno Aでは減ってきたようですが、LINEモバイルよりも1万円以上高い場合は注意が必要です。

もちろん承知の上での購入もアリですが、転売業者の蔓延を招く上、意外と早く在庫が復活したりするので、管理人としてはおすすめできません。

LINEモバイルではスマホの同時購入がお得

スマホの同時購入

LINEモバイルでは申込のタイミングでスマホの同時購入ができます

申込方法ですが、LINEモバイル公式サイトで申込む時に「端末購入の有無」の項目で「端末を購入する」を選びましょう。その次の項目で買いたいスマホと容量、カラーを選んでいきます。

ちなみに、LINEモバイルでスマホを同時購入すれば、LINEモバイルを使う設定が全て完了した状態でお家へ配達されます。ちょっぴり面倒な設定作業がいらなくなるので、全部お任せしたい!…という人には同時購入がおすすめです。

あいり
あいり

LINEモバイルでスマホを買えば、設定済みのスマホがすぐ使える状態で届くんだよ。

りん
りん

設定がちょっと不安な人でも安心だね!

スマホは分割払いもできる

LINEモバイルがスマホの分割払いを開始

LINEモバイルではスマホの本体料金を分割で支払えます!

「月々の支払金額の負担を軽くしたい…!」そんな声を受けてLINEモバイルもスマホ代金の分割払いに対応しました。

スマホを一括で払うのは、やっぱりお財布に負担がかかります。24回に分割して支払えば、月々少ない負担の負担でスマホを買えちゃうんです。

スマホ本体の分割払いについては、以下の記事で詳しく解説しています!

LINEモバイルの分割払いでスマホを同時購入!一括とどっちが安い?
2017年10月27日より、LINEモバイル(ラインモバイル)が端末購入時の分割払いを開始しました。ちょっと前は「格安スマホ」などといって1万円〜2万円でSIMフリーのスマホが販売されていましたが、今はハイスペック化が極まり...

まとめ|”今”必要な機能が詰め込まれたスマホ

この記事のまとめ

LINEモバイルでのOPPO Reno Aのスペックや、購入時の注意点を解説してきました。

りん
りん

OPPO Reno A、顔・指紋認証と防水とおサイフケータイ入りで3万円切っちゃうんだね…。

あいり
あいり

正直、同価格にライバルはいないどころか、上位の価格帯のスマホすら上回る評価のスマホです…!

OPPO Reno Aは3万円未満という低価格ながら、今必要な機能「顔・指紋認証」「防水」「おサイフケータイ」が使えるぶっこわれコスパのスマホということでした。今まで同価格帯のスマホでは成し遂げられなかった「全部入り」です。

写真に動画、ゲーム、音楽と全部を楽しみたい「学生さん」や、お子さんへのスマホで文句を言われたくない親御さん、買ったスマホで後から後悔したくない方、どんな方にも間違いなくおすすめできるスマホです。

もちろん、私が友達におすすめは?と聞かれたら、「OPPO Reno A」と即答します。それくらい最強のスマホです。ステマでも、お金をもらっている訳でもありません。

気になった方、ぜひ前向きに検討してみてくださいね。

LINEモバイルに乗り換えてみたいと思った方は、LINEモバイルへの乗り換え(MNP)徹底解説ページのほか、メリットデメリットも詳しく解説してあります。ぜひ読んでみてくださいね。

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OPPO Reno3 A
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・価格:36,800円
・発売時期:2020年6月25日
・メーカー:オッポジャパン株式会社
・SIMサイズ:nano-SIM
・生態認証:◎(ディスプレイ指紋+顔認証)
・防水:○
・おサイフケータイ:○
・特徴:全部入り超コスパスマホ。防水&お財布&顔・指紋認証。4800万画素のカメラと4025mAhの大容量バッテリーも特徴。

HUAWEI P30 lite
p30lite

・価格:29,800円
・分割価格:1350円 / 月
・発売時期:2019/5/23
・メーカー:HUAWEI
・SIMサイズ:nano-SIM
・生態認証:○(顔+指紋)
・防水:×
・おサイフケータイ:○
・特徴:ベゼルレスの大型ディスプレイ&トリプルレンズを活かしたカメラ性能が特徴。コスパ最上級

iPhone7 32GB
iphone7

・価格:39,800円
・分割価格:1,800円
・メーカー:Apple
・SIMサイズ:nano-SIM
・生態認証:△(指紋のみ)
・防水:○
・おサイフケータイ:○
・特徴:防水&おサイフケータイを搭載したiPhone。普通に使うならコスパ最強。スペックも必要十分。Live Photosや4Kビデオが撮れます。
・備考:ソフトバンク回線のみ

AQUOS sense3 SH-M12
AQUOS sense3 SH-M12

・価格:35,800円
・分割価格:1,590円 / 月
・発売時期:2019年11月29日
・メーカー:SHARP
・SIMサイズ:nano-SIM
・防水:○
・顔認証:○(顔+指紋)
・おサイフケータイ:○
・特徴:SHARPの日本製のSIMフリースマホ。初心者向けの割にスペックもそれなり。防水&指紋・顔認証付き。

Arrows M05
arrowsm05

・価格:35,800円
・分割価格:1,590円 / 月
・発売時期:2019/12/18
・メーカー:富士通
・SIMサイズ:nano-SIM
・生態認証:△(指紋のみ)
・防水:○
・おサイフケータイ:○
・au/docomo回線
・特徴:防水・防塵・耐衝撃で初心者も安心!使いやすさ重視の日本製SIMフリースマホ

HUAWEI MediaPad T5
mediapadt5

・価格:26,800円
・分割価格:810円 /月
・発売時期:18年11月15日
・メーカー:HUAWEI
・SIMサイズ:nano-SIM
・防水:×
・特徴:2万6千円でiPad並の超高精細ディスプレイ。

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