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【購入前必見】LINEモバイルのR15 Neoを2週間使ってみた感想をぶっちゃける

この記事は 10 分くらいで読めます

このページでは、LINEモバイル(ラインモバイル)で新発売のR15 Neo比較レビューしていきます!

りん
りん
R15 NeoのR15って何?ヨーグルト?
あいり
あいり
OPPOという会社の隠れた逸品だよ。今回はLINEモバイルさんから提供頂いたR15 Neoを実際に使ってみた感想を話していきます。

LINEモバイルより、R15 Neoが発売されました!

数あるスマホの中でも特に変わった名前をしているスマホ「R15 Neo」。見た目や謳い文句は良さそうですが、本当に買って良いスマホなのか不安がありますよね

今回はLINEモバイルさんからのご厚意でR15 Neoを貸していただきました!実際に2週間ガッツリ使ってみて見えてきた「ココがスゴイ」点と「ちょっと残念」な点を包み隠さずお伝えしていきます!

R15 Neoを実際に使いまくってみた感想
使ってみて分かったココがダメ
 R15 Neoは買っても大丈夫?
 スペック&料金
 同価格帯のスマホとの比較
 お得な購入方法

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【結論】R15 NeoはiPhoneを買えなくなるコスパの良さ

サクッとこの記事の結論はこちら!

りん
りん
R15 Neoって結局どうなの?
あいり
あいり
せっかちな人のために、この記事の結論から解説していきます。

まずはこの記事の結論からお伝えします。

R15 Neoはその価格から考えるとコスパは超優秀値段以上の性能を持っており、納得感のあるスペックのスマホとなっています。1度使ってしまえば、iPhoneが高すぎて買えなくなってしまいます…!

そんなR15 Neoを実際に使った感想のハイライトと、購入をおすすめしたい方は以下になります!気になるようでしたら、記事の隅々まで読んでいってもらえればと思います。

R15 Neoを使いまくった感想 とにかく電池が減らない
 期待していなかった顔認証が便利
 料理がおいしそうに撮影できる
 大型ディスプレイがやっぱり嬉しい
R15 Neoが向いている方 1〜2万円で新しいスマホが欲しい人
 必要なだけのスペックがあればいい人
 カメラだけは少しこだわりたい人
 大型ディスプレイのスマホが欲しい人

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LINEモバイルさんから借りたR15Neoを2週間使ってみた

R15 Neoのレビュー

今回、LINEモバイルさんからR15 Neoを2週間貸して頂きました!

「購入を迷っているけど使用感が気になる…」「実際に使った感想が聞きたい…」そんな方のために、2週間みっちり使い込んだ感想をこの記事でお伝えしていきます!

りん
りん
LINEモバイルさん、今回はご協力ありがとうございます…!

【結論】いい意味で期待を裏切られた

R15 Neoは2万円のスマホ。正直あまり期待していなかった…というのが本音でしたが、その期待はいい意味で裏切られます

結論、驚くほどストレスなく使えて「これで2万円なら、iPhoneを勧めづらくなるな…」という思いまで湧いてくるほどでした。

あいり
あいり

高コスパ系スマホの最高峰の機種だと胸を張って言えます。

長所は多くないが、短所が少なすぎる

R15 Neoの素晴らしかった点は、以下に詳しく書かせてもらいましたが、何よりもスゴイのが「不満点がなかなか見つからない」こと。

欠点があったとしても、それは価格帯の違うスマホと比べた時のものだったりします。そもそも2万円のスマホですからね…。iPhoneあたりとは土俵が違います。

りん
りん

もちろん、それでもちょっと気になった点は書いてありますのでご安心を。

複雑な設定もなくスムーズに使い始められる

意外と知られていないのですが、LINEモバイルで買ったスマホは初期設定が済んだ状態で送られてきます

今回私が貸して頂いた時も、設定済みのR15 Neoが送られてきましたので、普段使っているSIMカードを差し込むだけで使えちゃいました。

カタカナ文字や、英数字を聞いてめんどくさくなっちゃう方は、迷わずLINEモバイルで買ってしまって公開することはないはずです。うまくいかず、イライラすることもなくなります。

あいり
あいり

APN設定…?ネットワーク設定?…聞いただけで敬遠しちゃう方も安心です。

りん
りん

届いたカードを差し込むだけだもんね。

【実録】R15 Neoを実際に使ってみてココがすごかった

LINEモバイルのメリット

まずはR15 Neoを実際に使ってみてすごかった点/メリットを紹介します。

とにかく電池が減らない

R15Neoはとにかく電池が減らない

R15 Neoはとにかく電池が減りません!1日中使っても半分も減りませんでした。60%以上残っている…なんてこともザラでした。

というのも、R15Neoの搭載バッテリーは4,230mAhの超大容量iPhoneの1.5倍の電池を搭載しているからです。

りん
りん
どうりで電池が減らないわけだね。
あいり
あいり
家で充電することが明らかに少なくなりました!

私はバッテリー切れ恐怖症なので、今まで特大のモバイルバッテリーが必需品だったのですが、次第に使う頻度が減っていき、最後には「持っていかなくてもいけるかな…」という気持ちへ変わっていきました。(とはいえ小さいバッテリーは手放せませんでしたが

値段に見合わない大型ディスプレイが嬉しい

R15Neoの大画面

表面全面に及ぶ大型ディスプレイが高評価です。2万円のスマホでこのディスプレイはスゴイです。

iPhoneXの発売以降、スマホ業界で全面フルディスプレイが流行ったのですが、ちゃんとそのトレンドを反映しています。お財布に優しい価格でも「時代遅れ感」や「古臭さ」は一切ありません!

これは2週間使っていて、iPhoneXと並べた時にふと気付いた内容です。2万円台のスマホでフルディスプレイのスマホはなかなかありません。

りん
りん

ドラクエウォークもこの通り。

期待していなかった顔認証が便利

r15neoの顔認証

R15 Neoにはスムーズな顔認証が付いていました。これは正直あまり期待していなかったのですが、いい意味で期待を裏切られた項目です。

2万円台のスマホの顔認証ってどうなんだろう…というのが最初に抱いた正直な印象です。こういう生体認証って、微妙な性能だったりするとかえって邪魔だったりしますよね。結局ナンバーロックを使っている…なんて方もいらっしゃるんじゃないでしょうか…?

ですが、実際使ってみるとロック解除は本当に一瞬。普段iPhoneXを使っている私ですが、もたつきや遅れは感じませんでした。

あいり
あいり

2万円のスマホの顔認証なんて…と思っている方は絶対に期待を裏切られるポイントです。

iPhoneXより料理が美味しそうに撮影できる

R15 Neoのカメラ性能

りん
りん

上の写真は全く同じアングルから牛タンを撮影したものです。

あいり
あいり

もちろんどちらの写真も無加工!撮影時もピントを合わせたのみです。

R15 Neoは、料理をより美味しそうに撮影できます

今回R15 Neoを使って様々な料理を撮影しました。もちろん、普段使っていたiPhoneXでも同時に撮影。

正直10万円オーバーのスマホと比較するのは分が悪いかな〜なんて思っていたんですが、そんな心配は不要でした。撮影した料理の写真を比べてみると、R15 Neoの方が美味しそうに写っているんです…!というか自然ですよね。

スマホは基本、撮影後に画像処理を行っているのですが、R15 Neoはこの画像処理が料理を重視しているのではないかと考えます。

カフェ飯や、作った料理を面倒な加工を入れなくても美味しそうに写せるので、TwitterやLINEで写真をよく上げる人には相性バッチリなスマホです。そういう意味ではLINEモバイルとも相性抜群ですね…!

イヤホンジャックがやっぱり便利

R15 Neoにはヘッドホンジャックがついています。これはiPhoneと比べた時に偉いな…と思った項目です。

iPhoneにはヘッドホンジャックがついていません。プラグを挿すには専用のアダプターが必要。ぶっちゃけ面倒。それが原因でわざわざワイヤレスイヤホンを買った人も身近にいるんじゃないでしょうか…?私もその一人です。

ペアリングや設定、充電が必要ないコード付きのイヤホンはなんだかんだで便利です。特に私はヘッドホンに拘る派なので、個人的に評価の高いポイントとして上げておきました。

あいり
あいり

わざわざ新しいイヤホンを買い直す必要がないのも1つのメリットとなります。

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【う〜ん】R15 Neoはここが惜しい

デメリット

R15 Neoを使ってみてちょっとだけ惜しいな〜と思った点を紹介します。

とはいっても全体的に不満点は少なめ。若干絞り出した感はありますが、気になった点を書いていきます。

高負荷作業はちょっとだけモッサリ

YouTubeを見たり、3Dグラフィックを使用したゲームなど、高負荷の作業は少し苦手な印象を受けました。

iPhoneXではなめらかな表示となった箇所が、R15 Neoではコマ落ちしてカクついたり、読み込みが遅くなったりしていましたね。でもでも、画質設定を少し落とせば問題なく動作できていました

ゲームや動画の再生に「完璧」を求める方は、1つ上のランクの4〜5万円台のスマホを検討に入れてみてはいかがでしょうか。

りん
りん
ドラクエウォークのオープニングムービーで少しだけカクカクしてたね。
あいり
あいり
問題なく遊べますし、ストレスが溜まるほどではなかったです。

夜景の撮影性能がちょっと惜しい

R15Neoの夜景撮影性能比較

R15 Neoは暗い場所でのカメラ性能がちょっと惜しいなと感じました。

上の写真はiPhoneXとの比較。やっぱり色の表現力とディテールの再現率で差がついている用に思えますね。

メインスマホとして使うとなると、美しい夜景を撮りたい…!なんて場面があるはずです。そんな時に100%思い通りの写真を撮るにはテクニックが必要になってきそうです。

りん
りん

iPhoneXとの比較がそもそもおかしいんじゃ…。

あいり
あいり

明るい場所だとむしろいい勝負だったりするよ。

参考までに、こちらが明るい場所での撮影。曇りの日の東京駅ですね。

R15Neoのカメラ性能比較

どちらも無加工ですが、R15 Neoのほうがくっきりとしており、発色良く撮れているのが分かるかと思います。

もちろんどちらで撮影しても、ゴリゴリに加工していけば「映える」写真が撮れるかと思います。ですが、こういった何気ない写真も難なく撮れる点は評価に値すること間違いなしです。

防水が欲しい

水に落ちたスマホ

R15 Neoには欲を言えば、防水機能が欲しいな〜と感じました。使い勝手がよく、ガンガン使っていけるスマホですからなおさらです。

優れたカメラ性能を生かして、水辺でインスタ映えを狙った写真を撮りたい…と思ったことが何度かありました。ですが「落としたらヤバい…」という恐怖感からか撮影はできず…。ちょっとだけもったいないと感じてしまったのが本音です。

りん
りん
2万円のスマホに防水を求めるのは高望みし過ぎなんじゃ…。
あいり
あいり
人によっては最重要項目になりうるのが防水です。

雨も多く水辺も多い日本に住む私たちからすると、防水機能は重要な要素になってくるかと思います…!LINEモバイルで扱う防水スマホでしたら、AQUOS sense2 SH-M08をおすすめしたいです。

【LINEモバイル】AQUOS sense2 SH-M08をレビュー!評判は?
このページでは、LINEモバイル(ラインモバイル)で新発売のAQUOS sense2 SH-M08をレビュー&解説していきます! りん LINEモバイルでSHARPの新作スマホだって! あいり ...

使い倒すとしたらSDカードが欲しいかも

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R15 Neoの保存領域は64GB

アプリに写真、音楽…と使い倒していくことを想定するならば、いずれ内部ストレージが足りなくなり、SDカードが欲しくなるんじゃないかと思います

逆に言えば、日常利用なら十分な容量です。むしろ余ります。それだけでなく、SDカードは今はだいぶ安くなりましたし、Googleドライブなどのクラウドサービスだって使えます。

あいり
あいり

利用状況によってはSDカードが欲しくなるかも…くらいに思っておくと良いでしょう。

LINEモバイルでR15 Neoをチェックしてみる方はこちらから!

【参考】LINEモバイルのOPPO R15 Neo

R15 Neo

りん
りん
安いやつだよね?大丈夫なの?
あいり
あいり
R15 Neoはトップクラスのコスパのスマホなんだよ!

ここからはR15 Neoの解説です。

 機種名:R15 Neo
 メーカー:オッポジャパン株式会社
 一括払い料金:20,880円(税抜)
 分割払い料金(24回):940円 / 月

価格も謳い文句も良さそうなR15 Neoですが、本当にあなたに合ったスマホなのか、見ていきましょう。

R15 Neoのスペック表

 R15 Neo
製品イメージ

R15 Neo
メーカーオッポジャパン株式会社
発売日2018年9月7日
一括購入価格(税抜)20,880円
24回分割(税抜)940円 / 月
CPUQualcomm® Snapdragon™ 450
RAM3GB
保存領域64GB
ディスプレイ約6.2インチ
(1,520×720)
背面カメラ約1,300万画素+約200万画素
前面カメラ800万画素
レンズの数3
バッテリー4,230mAh
充電端子MicroUSB
防水
指紋認証
顔認証
SIMスロット数2枚
nanoSIMカード

無駄のない必要最低限のスペック

上のR15 Neoの表を一言でいうと「無駄のない必要最低限のスペック」です。

決してハイスペックのスマホ…とは言えませんが、2万円台のスマホとしては高水準のスペックを持っています。LINEをしたり、Twitterをしたり、たまに軽いゲームをしたりといった、日常利用で困ることのない性能を持っています。

そんな中特に注目したいのが、以下のポイント。スマホを普段使っていて気になる部分がバッチリな性能になっています。5万円以上のスマホにも負けません!

・1日使ってもヘタレない大容量バッテリー
・2万円とは思えない大型ディスプレイ
・SDカードがいらない保存領域
りん
りん
確かに2万円のスマホでこのスペックだったら十分そう。
あいり
あいり
バッテリーや画面の大きさ、保存容量など注目すべき点が多いスマホです!

【参考】LINEモバイルのOPPO R17 Pro

R17 Pro

りん
りん
こっちのR17 Proは少し良いお値段なんだね。
あいり
あいり
5万円台で、10万円近くのハイエンド機にも迫る性能のスマホだよ!

ここからはR17 Proの解説です。

 機種名:R17 Pro
 メーカー:オッポジャパン株式会社
 一括払い料金:49,880円(税抜)
 分割払い料金(24回):2,180円 / 月

2万円台のR15 Neoの2倍以上の価格のR17 Proですが、一体どんな特徴を持ったスマホなのか、見ていきましょう。

R17 Proのスペック表

 R17-Pro
製品イメージ

R15 Neo
メーカーオッポジャパン株式会社
発売日2018年9月7日
一括購入価格(税抜)49,880円
24回分割(税抜)2,180円 / 月
CPUQualcomm Snapdragon 710
RAM6GB
保存領域128GB
ディスプレイ約6.4インチ
(2340 x 1080)
背面カメラ1200万画素+2000万画素
前面カメラ2500万画素
レンズの数3
バッテリー2×1850 mAh
充電端子USB Type-C
防水
指紋認証
顔認証
SIMスロット数2枚
nanoSIMカード

R17 Proのメリット/デメリット

LINEモバイルのメリット

ここからは、R17 Proのメリット/デメリットを整理していきましょう。

スマホは高い買い物です。心から買ってよかった…と思えるよう、ここで強み/弱みを整理しておきましょう。

R17 Proのメリット

・様々な用途に使えるミドルスペック
・スマホで夜景をキレイに撮れる
・指紋&顔認証の使いやすいセキュリティ
・デザインが優れている

R17 Proを選ぶメリットは、高いコスパとその上に成り立つ「スペック」や「カメラ性能」「独自のデザイン」にあります。

同価格帯のスマホと比べてみても、光るスペックを持っていることが分かると思いますし、納得感があるのでOPPOのスマホの特徴です。

中でも際立つのが夜景の撮影性能。一般的にスマホは夜景の撮影が難しいです。技術的な問題で、きれいに写すのが難しいのですが、R17 Proならバッチリ夜でも撮影ができます。

あいり
あいり
レンズ性能、手ブレ軽減機能、画像処理の3段構えの夜景撮影機能です!他のスマホには真似できません!

R17 Proのデメリット

・防水でない
・ライバル機種が多い

R17 Proのちょっと残念な点も紹介します。

やはり気になってしまうのは、防水でない点です。せっかくのカメラ性能を活かして、水が多い場所でもガンガン撮影していきたいのですが…。残念ながらR17 Proは防水非対応です。

それ以外では、5万円周辺のライバルスマホが多い点も少し気になります。丁度価格が集中しているラインになってきますので、購入の前には慎重に比較していきたいです。

LINEモバイルをチェックしてみる方はこちらから!

R17 Proとの比較!

 R15 NeoR17-Pro
製品イメージ

R15 Neo

R15 Neo
メーカーオッポジャパン株式会社オッポジャパン株式会社
発売日2018年9月7日2018年9月7日
一括購入価格(税抜)20,880円49,880円
24回分割(税抜)940円 / 月2,180円 / 月
CPUQualcomm® Snapdragon™ 450Qualcomm Snapdragon 710
RAM3GB6GB
保存領域64GB128GB
ディスプレイ約6.2インチ
(1,520×720)
約6.4インチ
(2340 x 1080)
背面カメラ約1,300万画素+約200万画素1200万画素+2000万画素
前面カメラ800万画素2500万画素
レンズの数33
バッテリー4,230mAh2×1850 mAh
充電端子MicroUSBUSB Type-C
防水
指紋認証
顔認証
SIMスロット数2枚
nanoSIMカード
2枚
nanoSIMカード

価格も半分以下のR15 Neoがおすすめ

R15 NeoとR17 Proを比較した時に一番目立つのはその価格差。R15 Neoは「20,880円 」なのに対して、R17 Proは「49,880円」。2倍以上の価格差があります

もちろんスペックに差はあるのですが、2万円ポッキリのスマホという価値は大きいです。探してもなかなかありませんからね。R15 Neoなら実用性、機能性も保証されています。

りん
りん
確かに…2万円ならいいかな…って思っちゃうね。もっと高いものだと思ってた。
あいり
あいり
最新のiPhoneだと10万円はしてしまいますし、やっぱりお財布に優しいのは強みです…!

逆に5万円台のスマホとなると、ライバルは一気に増えてきます。このサイトでも紹介している「Zenfone」や「HUAWEI P30シリーズ」など、有名なスマホがラインナップ。そういった有名なスマホが比較対象となってくると、いまいち強みを活かしづらく、決断が難しくなるんじゃないかと思います。

まとめ|OPPOのスマホはコスパ◎

この記事のまとめ

ここまで、LINEモバイル(ラインモバイル)で新発売のR15 Neoを解説してきました!

りん
りん
どちらもコスパ優秀なスマホって印象だったね。
あいり
あいり
どちらも実力派のスマホです!スペック優秀でカメラもちょっとこだわりたい人に特におすすめです。

購入を前向きに検討している方は、ぜひこの機会にチェックしてみてくださいね。

LINEモバイルに乗り換えてみたいと思った方は、LINEモバイルへの乗り換え(MNP)徹底解説ページのほか、メリットデメリットも詳しく解説してあります。ぜひ読んでみてくださいね。

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OPPO Reno3 A
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・価格:36,800円
・発売時期:2020年6月25日
・メーカー:オッポジャパン株式会社
・SIMサイズ:nano-SIM
・生態認証:◎(ディスプレイ指紋+顔認証)
・防水:○
・おサイフケータイ:○
・特徴:全部入り超コスパスマホ。防水&お財布&顔・指紋認証。4800万画素のカメラと4025mAhの大容量バッテリーも特徴。

HUAWEI P30 lite
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・分割価格:1350円 / 月
・発売時期:2019/5/23
・メーカー:HUAWEI
・SIMサイズ:nano-SIM
・生態認証:○(顔+指紋)
・防水:×
・おサイフケータイ:○
・特徴:ベゼルレスの大型ディスプレイ&トリプルレンズを活かしたカメラ性能が特徴。コスパ最上級

iPhone7 32GB
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・価格:39,800円
・分割価格:1,800円
・メーカー:Apple
・SIMサイズ:nano-SIM
・生態認証:△(指紋のみ)
・防水:○
・おサイフケータイ:○
・特徴:防水&おサイフケータイを搭載したiPhone。普通に使うならコスパ最強。スペックも必要十分。Live Photosや4Kビデオが撮れます。
・備考:ソフトバンク回線のみ

AQUOS sense3 SH-M12
AQUOS sense3 SH-M12

・価格:35,800円
・分割価格:1,590円 / 月
・発売時期:2019年11月29日
・メーカー:SHARP
・SIMサイズ:nano-SIM
・防水:○
・顔認証:○(顔+指紋)
・おサイフケータイ:○
・特徴:SHARPの日本製のSIMフリースマホ。初心者向けの割にスペックもそれなり。防水&指紋・顔認証付き。

Arrows M05
arrowsm05

・価格:35,800円
・分割価格:1,590円 / 月
・発売時期:2019/12/18
・メーカー:富士通
・SIMサイズ:nano-SIM
・生態認証:△(指紋のみ)
・防水:○
・おサイフケータイ:○
・au/docomo回線
・特徴:防水・防塵・耐衝撃で初心者も安心!使いやすさ重視の日本製SIMフリースマホ

HUAWEI MediaPad T5
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・価格:26,800円
・分割価格:810円 /月
・発売時期:18年11月15日
・メーカー:HUAWEI
・SIMサイズ:nano-SIM
・防水:×
・特徴:2万6千円でiPad並の超高精細ディスプレイ。

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